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登録団体一覧

まちづくり 千曲市を盛り上げよう!

私たちが住む「千曲市」を盛り上げていく活動団体。 様々な団体が千曲市の発展を考え、活動しています。

団体名活動の目的
一般社団法人 稲荷山町・くらしと心を育む会 稲荷山の蔵、建物、町並みを後世に残すためにその手段として国の「重伝建」の指定にむけて活動。 2014年重伝建登録。第一の目的達成。
I'PO(いっぽ) I'PO(いっぽ)は千曲市を拠点に自分の好き!や特技を活かし、ワークショップイベント等を開催しています。 こんな事をやってみたい!の一歩、どこかにお出掛けしたい!の一歩、初めてのことにチャレンジしてみたい!の一歩。 一人では不安で心配で出来ないことも、みんなと一緒なら出来る!みんなでやると楽しい! そんな思いで集まったメンバーで運営しています。 お母さん達の笑顔を応援! また、皆さんの初めの一歩を応援していきます!
稲荷山勇獅子保存会 明治33年、稲荷山地域の氏神さまである治田神社が郷社から県社に昇格しました。 この昇格により拝殿をつくり替えることにし、大正6年10月完成。 その新築祝賀会が開催され、その時に東町有志により、勇獅子をつくり奉納したのが始まりです。 2016年の今年は誕生100周年を迎えました。 伝統芸能である勇獅子を伝承保存するため、後継者の育成と地域の理解を高め、郷土の文化財として、後生に伝えることを目的としています。 ※現在の獅子は保存会員が制作した三代目の獅頭。
稲荷山公園クリーンボランティア 「地域を元気に」明るいまちづくりにとメンバー全員が熱意と情熱をもって活動している。 稲荷山公園をもっと活用して来園してもらう。
稲荷山地区まちづくり推進会議 「潤いと活力に満ちた地域社会」をつくることを目的に本会が25年前に発足。 そして、この地域をより良く、元気にしようと頑張って色々な取り組みを精力的に行っています。
稲荷山神輿会 270年以上も続く稲荷山祇園祭。担ぎて不足、老齢化、伝統祭りへの意識薄れを心配した過去祗園祭区長5名より区長会、氏子総代会に要望提案書が提出されたことをきっかけに、現在の会長が稲荷山を愛する同志を集め、区長会、稲荷山まちづくり推進会議から推薦証を貰い平成16年6月に35名でスタートした。 現在男女合わせて90名。
内川ホタルの会 内川地域はホタルの生息地として歴史と伝統がありましたが、壊滅したことから、ホタルを呼び戻そうと平成12年「ホタルを復活させる会」を結成しました。 これからも地球環境に関心を持ち、内川を中心に地域の自然を豊かにし、ホタル、カワニナ等の保護育成を行い“内川ホタルの里”を目指し、併せて千曲市の自然環境に寄与していきたいと考えています。
NPO法人 エリアネット更埴 情報の発信や活用の支援を中心に、人と人との交流を通じて、住みよいまちづくりをめざして活動しています。
NPO法人 千曲国際交流協会 1998年の長野冬季オリンピックを経験した市民有志が、地域住民主体の国際交流計画を作ろうと立ち上げた。 国籍、年齢、性別に関係なく、住みよい世界に開かれた地域社会を作ることを目的としている。 メインスローガンは「世界は一つの村」。
小島区まちづくり委員会 地域発展と地域住民との絆を深める為に貢献する。 祭・スポーツ・趣味・文化交流を積極的に取り入れ、まちづくり委員会会員は皆さんの支えになるお手伝いをする。
上町神楽保存会 五町(今井、中町、上中町、上町、新戸倉)の神社である水上布奈山神社の春秋の祭りの時の神楽の奉納は、以前は他町(上町以外)の神楽を頼んでいたのですが、仲間達と話し合い、何とか上町で出来ないものかと福井の神楽保存会の皆様のご指導のもとに始めました。
上徳間ふるさとづくりの会 子供たちに夢と希望をおくる。
杏華会 杏の花や実、この紹介を「ジャム作りのを観光客と一緒に作ってみましょう!」と呼びかけ、客との会話で、互いに親しく交流するのが目的です。
杭瀬下神楽保存会 神楽を通して健康で活力ある地域、安全で安心な地域をつくるため、地域住民と連携しながら杭瀬下区民の融和とふるさと創生に寄与するため多様な取り組みを精力的に行っています。 杭瀬下地域の祭りや行事に積極的に参加するとともに、古くから伝えられてきた神楽の維持を図り、次期世代に受け継いでいくとともに、地域内の環境美化活動を行うなど、地域に根ざした活動を大切にしています。
元気お届け隊 子育てママさんやリタイアしたお父さんお母さんなどで引きこもりがちな方々の交流・コミュニケーションの場の提供と支援(遊びと学びと生きがい) コミュニケーション不足から引き起こされる事件・連携の欠落・情報の遅れによるトラブルに心を痛め出来ることから行動することに致しました。 多くの方が笑顔でいられます様に元気お届け致します。 団体のメンバーの募集はしていませんが、活動をサポートしてくれる方や一緒にイベント等へ参加してくれる方は随時募集しています。
さらしなの里古代体験パーク・歴史資料館友の会(さらしなの里友の会) さらしなの里古代体験パーク・歴史資料館の管理に協力し、その活力ある発展に貢献するとともに会員相互の親睦を図ることを目的としています。
さらしなルネサンス 「月の都」として日本中の人があこがれた、「さらしな」の地名を活用した地域づくり
更級人(さらんど) 「風月の会」 見事な技や豊かな経験、知恵を持っている人たちが、千曲市とその周辺にたくさんいる。そうした人たちに発表の場を提供している。 華やかさの「太陽」に対して、地味だが実力のある人、価値ある伝統を「月の文化」と位置付け、その魅力を再発見し、磨きをかけていきたい。 何よりも地元の住民が楽しむことを大事にしている。
The ふとん倶楽部 地元で定期的に落語を楽しみたい。 自分はもちろんのこと、多くの人々にも楽しんでいただき、笑いの輪を地域に広げましょう。
信州さらしな月の里唄実行委員会 『信州さらしなの月の里唄を全国区へ!!』 万葉人にも歌われた更科の月をモチーフに、千曲市の四季を織り込んだオリジナル舞曲「信州さらしな月の里唄」は、「おわら風の盆」を規範とする趣旨に賛同する発起人4名のボランティア市民により、2012年3月にCD化されました。 当委員会ではこの「信州さらしな月の里唄」の唄と躍りを地域に浸透させ、さらには全国に伝え、市内外からお客様を呼び込む資源に育てあげたいと考えています。 現在、さらしな月の里唄&月のイラストロゴ入りの着物を50名余りの共鳴者が購入してくださり、主に最寄の公民館を借りて、指導者のもと稽古に励んでいます。踊り手も募集しています。 「風の盆」の'風'vs「月の里唄」の'月'、共に静かな旋律やリズムや唄の長さも通底しています。
千曲市川西地区振興連絡協議会 八幡、稲荷山、桑原各地区関係団体共同で推進し、区長会の支持を得て、川西3地区の将来のあり方を展望し、地域内の活性化事業の検討および地域内のコミュニティ振興を図るとともに、環境整備を推進し、住み良いまちづくりにより地域の振興を図ることを目的とする。 愛着ある地域づくり(感心)関心をもって参加しよう!
千曲市女性団体連絡協議会 千曲市の各種女性団体の連絡親睦を深め、女性の地位向上を図り、明るい地域づくりに寄与することを目的に設立。
天狗会 地域の俳句同好の集まりです。 若年者の新入会員を募集しています。
特定非営利活動法人長野県NPOセンター この法人は、長野県内における民間非営利組織活動の発展を目指し、市民セクター自らの手による民間支援組織として、新たな市民社会の実現に向け、民間非営利組織が、地域や分野を越え幅広く活動するための基盤づくりを進めると共に、企業や行政とのパートナーシップの形成を促進することを目的としています。
戸倉セツブンソウを育てる会 セツブンソウは山地の木陰などで群生する小型の多年草で、日本の北限に位置し、環境省、県とも絶滅危惧類に指定されている。3月中の2~3週間程咲くが、種から芽を出し、花を咲かせるまでは4~5年かかるとても可憐で珍しい花です。 写真を撮る等、群生地内に入り込んだり、持ち去られたりしたため、保護、保全が必要と考え、当初、有志で活動していたが、市からも協力、援助を得て、平成19年2月に発足した。 見学者(観察者)は県内外から年々増加し、大変喜ばれて、感動されています。 また、巡視活動を通し見学者との交流の場ともなっています。
長野県マレットゴルフ連盟戸倉支部 会員相互の親睦を通じ、地域文化スポーツ振興を図る。 県・市の大会に参画してマレットゴルフの健全な発展を図る。
花さかフェスタ実行委員会 森、倉科の杏生産者の高齢化、後継者不足が深刻化している中、歴史あるあんずの里の子供達の郷土愛を育てるため積極的に子供が参加でき、楽しめるお祭を開催する。
東山開発対策委員会 旧戸倉町のときに戸倉宿キティパーク建設に際し、貸与に協力した地主を中心に活動を始めた団体です。 目的は市民の憩いの公園として桜の植樹や消毒、剪定等行ってきた結果、現在では約600本の桜が見事に成長しており、花見の時期はもとより年間を通して市民に楽しんでいただいております。
まちの学校 ふるさとの歴史風土・伝統文化、自然と親しみ、老若男女が慈しみあう「こころ」を育て、学びあう場をつくり、高齢者や子どもたち、健常者・障害者たちも、ともに笑顔で暮らせる地域づくりのために活動してきました。
森神楽保存会 大正7年頃、当時の青年会が森地区に3つあった獅子頭により、森大宮神社への神楽奉納をしたことから始まります。 昭和30年代に後継者不在により一端途絶えましたが、平成2年にかつて神楽に携わった年配者により復活しました。 平成16年には、30代の若者が伝統文化・芸能の継承し、地域コミュニティの高揚を図ろうと新たに9人加入し、現在15人ほどが舞、笛、太鼓の稽古に励み、祭りの際には神楽による賑わいを見せています。