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登録団体一覧

自然 自然を楽しむ!自然に触れる!

千曲市の素晴らしい自然に触れ、地球環境に関心を持ち、千曲市しいては世界の自然環境を保護する活動をしています。

団体名活動の目的
内川ホタルの会 内川地域はホタルの生息地として歴史と伝統がありましたが、壊滅したことから、ホタルを呼び戻そうと平成12年「ホタルを復活させる会」を結成しました。 これからも地球環境に関心を持ち、内川を中心に地域の自然を豊かにし、ホタル、カワニナ等の保護育成を行い“内川ホタルの里”を目指し、併せて千曲市の自然環境に寄与していきたいと考えています。
NPO法人 千曲市環境市民会議 千曲市環境市民会議は平成16年に千曲市環境市民基本計画策定の際、市民委員として参加し、計画策定後平成18年より、実際にプロジェクトを実現するために活動を開始しました。 以来7年、多くの取り組みで目標を達成しています。平成24年からは、NPO法人として自立した活動を開始しました。 まだ、法人として日が浅い私達ですが、市や市民の皆さんの力を借り、さらなる活動を進めていきたいと考えています。 活動は、レジ袋や食品トレイの削減、生物種保護、里山整備、トレッキング、遊歩道整備、自然観察、こどもエコクラブなど多岐にわたっています。 一緒に活動しませんか。
大池楽生学園 国道403号沿いの姨捨展望公園(ミニ公園)の清掃を中心に、老人クラブの仲間(現在34名)で頑張っております。
おさんぽ会 子育て支援 さらしなの里自然保育ぼっこに月2回参加し、親子で自然体験しながら楽しく子育てをできるよう応援します。 住んでいる地域の自然の素晴らしさを知り、身近な人と共有することは、根底的な地域への関心を持てるのではないかと思います。 豊かな人生の基盤作りとなる活動だと思います。
北山柏保存会 私達の柏王区を私達の手で、区住民の親睦と健康で活力ある地域を作る為に、会話をしながら楽しくボランティアに参加するよう続けております。
倉科区有害鳥獣対策委員会 倉科地区は三方美しい山脈に囲まれ、豊かな自然の中で中山間地農業として水稲、果樹を中心に花卉、蔬菜等各種農産物が栽培されていますが、近年有害鳥獣による被害が著しく、農業経営並びに住民の日常生活上に大きな支障が生じている。 これらの被害を最小限にとどめる対策を、地域をあげて取り組む事で、農業に意欲的に就業できる環境と地域住民が安心して生活できる地域づくりを目的とする。
倉科の自然を守る会 平成18年に当地区のセツブンソウ群生地が千曲市の文化財に登録されることでセツブンソウの保護活動と区内里山の自然保護を目的に有志により始めました。 美しい里山を後世に残したいと思います。
健康生活ネットワーク ひまわりの会 「心も体も健康で活力ある人づくり町づくり」 心身ともに健康で活力ある人づくり・町づくりを願って「心も身体も健康になれる」企画や情報を市民の皆様と共に共有して活動しています。
更級人(さらんど) 「風月の会」 見事な技や豊かな経験、知恵を持っている人たちが、千曲市とその周辺にたくさんいる。そうした人たちに発表の場を提供している。 華やかさの「太陽」に対して、地味だが実力のある人、価値ある伝統を「月の文化」と位置付け、その魅力を再発見し、磨きをかけていきたい。 何よりも地元の住民が楽しむことを大事にしている。
志川振興会 志川区には区有林が芝山と霊諍山にあり、山野草の群生地となっていたが、区として活動がなく荒れ放題になっていた。 また、佐野川右岸の堤防道路も雑草におおわれ歩くことも出来ない状態でゴミ捨て場になっていた。 これを整備して草花や森林の観察をやりながらのウォーキングで体力向上、健康増進に役立てようと活動を始めた。 区有林の芝山にはカタクリ、一人静、ヤブレガサ、シダ、ヤマアジサイなど、霊諍山にはショウジョウバカマ、チゴユリ、シュンラン、サイハイラン、ササバギンランなどが自生している。毎年4月中旬にはショウジョウバカマ鑑賞会を行っています。 佐野川右岸には遊歩道を造り、シバザクラ、水仙、シラン、カキツバタ等の花壇を整備し、その中を散歩できるようにしています。
千曲市川西地区振興連絡協議会 八幡、稲荷山、桑原各地区関係団体共同で推進し、区長会の支持を得て、川西3地区の将来のあり方を展望し、地域内の活性化事業の検討および地域内のコミュニティ振興を図るとともに、環境整備を推進し、住み良いまちづくりにより地域の振興を図ることを目的とする。 愛着ある地域づくり(感心)関心をもって参加しよう!
天狗会 地域の俳句同好の集まりです。 若年者の新入会員を募集しています。
戸倉セツブンソウを育てる会 セツブンソウは山地の木陰などで群生する小型の多年草で、日本の北限に位置し、環境省、県とも絶滅危惧類に指定されている。3月中の2~3週間程咲くが、種から芽を出し、花を咲かせるまでは4~5年かかるとても可憐で珍しい花です。 写真を撮る等、群生地内に入り込んだり、持ち去られたりしたため、保護、保全が必要と考え、当初、有志で活動していたが、市からも協力、援助を得て、平成19年2月に発足した。 見学者(観察者)は県内外から年々増加し、大変喜ばれて、感動されています。 また、巡視活動を通し見学者との交流の場ともなっています。
土口歴史民俗同好会 土口地域の歴史や民俗などを研究する小団体である。
東山開発対策委員会 旧戸倉町のときに戸倉宿キティパーク建設に際し、貸与に協力した地主を中心に活動を始めた団体です。 目的は市民の憩いの公園として桜の植樹や消毒、剪定等行ってきた結果、現在では約600本の桜が見事に成長しており、花見の時期はもとより年間を通して市民に楽しんでいただいております。
平和橋マレット友の会 平和橋マレット場をこよなく愛している者たちが、自分たちが使うマレット場を整備し、自己満足すると同時に時々訪れる方々が気持ちよくマレットが出来るようにするためです。 平和橋マレット場からマレットを始めてください。 そして気がついたことは、常連組(ほとんど毎日行っている)にどんどん提案し、苦情を言ってください。
明徳寺大杉保存会 古くから明徳寺薬師如来のご神木として崇敬され、大切に保存されてきた明徳寺の大杉が、近年、その衰弱が甚だしく、枝枯れが目立ち始めたので、樹勢の回復をはかり、将来にわたり繁茂し続けるための適切な手当、管理を実施し、後世に伝えんと設立された会である。